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・2016.11.11 「NewsLetter」更新しました。
・2016.10.24 「セミナー」更新しました。
・2016.10.12 「セミナー」更新しました。

 

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◆若手フェスティバル ―2016年度― (1/19)  イベント  新着

 

平成29年1月19日「若手フェスティバル」を開催します。  →詳細はこちら

◆2016年12月30日  プレスリリース  新着

 

マクロファージがつくる不飽和脂肪酸が、炎症を収めるのに重要であることを発見 ―炎症の慢性化を抑え生活習慣病を防ぐ、新しい治療標的の可能性―

 

東京医科歯科大学難治疾患研究所 細胞分子医学分野(テニュアトラック研究室)の大石由美子テニュアトラック准教授の研究グループは、カリフォルニア大学サンディエゴ校のChristopher K. Glass教授、Nathanael J. Spann博士、筑波大学の島野仁教授、松坂賢准教授、千葉大学の真鍋一郎教授、ソーク研究所のAlan Saghatelian教授との共同研究で、マクロファージがつくる抗炎症性不飽和脂肪酸が、炎症応答をうまく収める(収束する)ために重要であることを明らかにしました。

(本文参照:
http://www.tsukuba.ac.jp/attention-research/p201612300200.html

記事 記事

◆2016年10月  受賞  

川口敦史助教が、日本ウイルス学会において杉浦奨励賞を受賞しました。

<発表者>川口敦史

<題目>「インフルエンザウイルスゲノムの細胞内動態を制御する宿主因子の研究」

◆2016年10月  受賞  

石川香助教が、The 13th Conference of Asian Society for Mitochondrial Research and Medicine [ASMRM]The 16th Conference of Japanese Society of Mitochondrial Research and Medicine [J-mit] においてポスター賞を受賞しました。

<発表者>Kaori Ishikawa, Shun Katada, Emi Ogasawara, Yo Homma, Takaya Ishihara, Takayuki Mito, Katsuyoshi Mihara, Jun-Ichi Hayashi, Naotada Ishihara, Kazuto Nakada.

<題目>「The importance of mitochondrial fission in preventing disease phenotypes induced by a pathogenic mtDNA mutation.」

◆2016年10月  受賞  

辻本学助教が、10th International Symposium on Intrinsic Josephson Effects and Plasma Oscillations in High-Tc Superconductors (Plasma+ 2016) においてポスター金賞を受賞しました。

<発表者>A. Elarabi, Y. Yoshioka, M. Tsujimoto, T. Doi, and I. Kakeya.

<題目>「Circularly-polarized terahertz emission from monolithic Bi2212 sources」

◆2016年10月  受賞  

辻本学助教が、10th International Symposium on Intrinsic Josephson Effects and Plasma Oscillations in High-Tc Superconductors (Plasma+ 2016) においてポスター銅賞を受賞しました。

<発表者>H. Kubo, T. Kashiwagi, H. Minami, M. Tsujimoto, C. Watanabe, K. Sakamoto, T. Katsuragawa, T. Tanaka, T. Yuasa, Y. Komori, R. A. Klemm, and K. Kadowaki.

<題目>「Radiation characteristics of the square type of stand-alone mesa of single crystalline Bi2Sr2CaCu2O8+δ」

◆2016年8月  受賞  

石賀康博助教が、平成28年度植物感染生理談話会においてポスター賞を受賞しました。

<発表者>清川 達則、丸山 望、石賀 貴子、尾花 望、石賀 康博、別役 重之、一瀬 勇規、野村 暢彦

<題目>「COCRM法を用いた植物葉表面および付着細菌のリアルタイムイメージング系の構築」