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学会発表

石賀康博

石賀康博
国立台湾大学ー筑波大学ミニシンポジウム、『Spatiotemporal analysis of infection mechanism by live cell imaging of phytopathogenic bacteria』<招待講演>、2017年1月、国立台湾大学

 

石賀康博
植物機能開発学特別セミナー、『植物病原細菌の感染プロセス可視化による感染機構の時空間的解明』(招待講演)、2016年11月18日、岡山市

 

石賀康博
岡山大学農学部同窓会セミナー 、『アカデミアで活躍する若手卒業生からの助言』
(招待講演)、2016年11月18日、岡山市

 

石賀康博、石賀貴子、一瀬勇規
第27回植物細菌病談話会、『植物毒素コロナチンを介した罹病性の分子メカニズム』
(招待講演)、2016年10月24日~25日、京都市

 

丸山望、清川達則、石賀貴子、石賀康博、別役重之、尾花望、一瀬勇
規、野村暢彦
日本微生物生態学会第31回大会、『Pseudomonas syringae pv. tabaciの病原力遺伝子の網羅的解析と感染機構の可視化』(ポスター発表)、2016年10月22日~25日、:横須賀市

 

石賀貴子、秋田智美、石賀康博
平成28年度植物病理学会関東部会、『Pseudomonas syringae pv. tomato DC3000のシグマ因子AlgUは本菌の病原力に貢献する』(口頭発表)、2016年9月29日~30日、横浜市

 

丸山望、清川達則、石賀貴子、石賀康博、別役重之、尾花望、一瀬勇規、野村暢彦
平成28年度植物病理学会関東部会、『Pseudomonas syringae pv. tabaciの病原力遺伝子の網羅的解析と感染機構の可視化』(口頭発表)、2016年9月29日~30日、横浜市

 

三輪恵実、岡根泉、石賀康博、山岡裕一
日本菌学会第60回大会、『ヤマカモジグサを宿主とするEpichloë sylvaticaの遺伝
的多型と伝搬特性』(ポスター発表)、2016年9月16日~18日、京都市

 

石賀康博、一瀬勇規
平成28年度植物感染生理談話会、“Pseudomonas syringae pv. tomato oxidative stress-regulated transcription factors play an important role for virulence in tomato and Arabidopsis”(ポスター発表)、2016年8月10日~12日、神戸市

 

重松幸一、山岡裕一、石賀康博
平成28年度植物感染生理談話会、“Ethylene is involved in Simplicillium-induced resistance of soybean against soybean rust pathogen, Phakopsora pachyrhizi”(ポスター発表)、2016年8月10日~12日、神戸市

 

服部暉、石賀康博
平成28年度植物感染生理談話会、“Tomato functional genomic screens to identify novel resistance genes for white mold disease caused by Sclerotinia minor”(ポスター発表)、2016年8月10日~12日、神戸市

 

石賀貴子、石賀康博、秋田智美、清川達則、丸山望、尾花望、別役重之、一瀬勇規、野村暢彦
平成28年度植物感染生理談話会、『植物病原細菌一細胞可視化系を用いた集団微生物学的観点からの病原性の理解と解明』(ポスター発表)、2016年8月10日~12日、神戸市

 

丸山望、清川達則、石賀貴子、石賀康博、尾花望、別役重之、一瀬勇規、野村暢彦
平成28年度植物感染生理談話会、『Pseudomonas syringae pv. Tabaci病原性関連遺伝子の網羅的解析と感染機構の可視化』(ポスター発表)、2016年8月10日~12日、神戸市

 

清川 達則、丸山 望、石賀 貴子、尾花 望、石賀 康博、別役 重之、一瀬 勇規、野村 暢彦
平成28年度植物感染生理談話会、『COCRM法を用いた植物葉表面および付着細菌のリアルタイムイメージング系の構築』(ポスター発表)、【ポスター賞受賞】、2016年8月10日~12日、神戸市

 

石賀康博
The 2nd International Symposium Current and Future Trends in Food and Agricultural Immunology,『Functional genetic and genomic approaches to study nonhost resistance of Medicago truncatula against Asian soybean rust pathogen, Phakopsora pachyrhizi』<招待講演>,2016年7月2日,東北大学

 

石賀康博・一瀬勇規
2016 IS-MPMI XVII Congress,『Pseudomonas syringae pv. tomato oxidative stress-regulated transcription factors play an important role for virulence in tomato and Arabidopsis』(ポスター発表) ,2016年7月17日~7月21日 ,オレゴン州ポートランド

 

石賀康博・一瀬勇規
平成28年度日本植物病理学会大会、『Pseudomonas syringae pv. tomato DC3000の病原力における酸化ストレス転写因子の機能解析』(口頭発表)、2016年3月22日、岡山コンベンションセンター

 

井上貴仁・岡根泉・阿部淳一ピーター・石賀康博・細矢剛・山岡裕一
平成28年度日本植物病理学会大会、『日本産Hymenoscyphus fraxineusに対するヤチダモ及びセイヨウトネリコの反応』(口頭発表)、2016年3月21日、岡山コンベンションセンター

 

三輪恵実・岡根泉・石賀康博・菅原幸哉・山岡裕一
平成28年度日本植物病理学会大会、『日本産ヤマカモジグサを宿主とするEpichloё属菌の分類学的帰属の再検討』(口頭発表)、2016年3月21日、岡山コンベンションセンター

 

石賀康博
国立台湾大学ー筑波大学ミニシンポジウム、 "Molecular Plant-Microbe Interactions towards Global Food Security" <招待講演>国立台湾大学、2015年12月21日

 

町田宏太・岡根泉・阿部淳一ピーター・石賀康博・細矢剛・山岡裕一
日本植物病理学会創立100周年記念大会、『日本産Hymenoscyphus fraxineusのヤチダモに対する病原性』(口頭発表)、2015年3月30日、明治大学

 

石賀康博・一瀬勇規・澤田貴博
日本植物病理学会創立100周年記念大会、『Pseudomonas syringae pv. tomato DC3000の酸化ストレス応答性転写因子OxyRは本菌の病原力に貢献する』(口頭発表)、2015年3月30日、明治大学

 

石賀康博・王寧・草野都・江面浩
第12回環境研究シンポジウム、『世界の環境問題とフードセキュリティー』(ポスター発表)、2014年11月18日、一橋大学、東京

 

Matsukura, K., Yamaoka, Y., Kagami, M., Osono, T. and Ishiga, Y.
“Distribution of Rhytismataceous fungi on Camellia japonica leaves in Japan"
(口頭発表) Tsukuba Global Science Week 2014, Tsukuba, Japan, Sep 29th, 2014

 

石賀康博・Srinivasa Rao Uppalapati・Shipra Mittal・Kirankumar S Mysore
平成26年度日本植物病理学会関東部会、『統合オミックス解析に基づくタルウマゴヤシ非宿主抵抗性の解明』(口頭発表) 、 2014年9月12日、宇都宮大学

 

石賀康博・Srinivasa Rao Uppalapati・Shipra Mittal・Kirankumar S Mysore
平成26年度日本植物病理学会大会、『タルウマゴヤシにおけるアジアダイズさび病菌に対する非宿主抵抗性の解析3』(口頭発表) 、 2014年6月3日、札幌コンベンションセンター

 

Ishiga, Y
"Functional genomic approaches to study nonhost resistance of Medicago truncatula against Asian soybean rust pathogen, Phakopsora pachyrhizi"
<招待講演>Kickoff symposium for Tsukuba-Norwich Collaborative Research Networks ~Symbiosis between Human and the Planet Earth~, University of Tsukuba, Japan, 2014年3月14日