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学会発表

川口敦史

Atsushi KAWAGUCHI
東京大学医科学研究所共同研究拠点事業 平成28年度若手 研究者シンポジウム 、 『小胞輸送系を介したインフルエンザウイルスゲ ノムの細胞内動態制御機構 』<招待講演>、2017年2月17日、東京大学医科学研究所

 

川口敦史
第39回日本分子生物学会年会、 『小胞輸送系を介したインフルエンザウイルス子孫RNP複合体の細胞内動態』<招待講演>、2016年11月30日~12月2日、横浜

 

川口敦史
第64回日本ウイルス学会学術集会、 「インフルエンザウイルスゲノムの細胞内動態を制御する宿主因子の研究」<受賞講演>、札幌、2016年10月23~25日

 

山下俊、浅賀正充、永田恭介、川口敦史  
第64回日本ウイルス学会学術集会、 「インフルエンザウイルスゲノムの核外輸送を担うM1-NS2複合体の細胞内相互作用」(ポスター発表)、札幌、2016年10月23~25日

 

黒木崇央、永田恭介、川口敦史  
第64回日本ウイルス学会学術集会、 「リサイクリングエンドソーム依存的なインフルエンザウイルスゲノムの細胞内輸送に協調したウイルス粒子形成」(ポスター発表)、札幌、2016年10月23~25日

 

Sang Joon Lee、永田恭介、川口敦史  
第64回日本ウイルス学会学術集会、 「インフルエンザウイルスによる気道上皮細胞でのCaspase1依存的な細胞死の誘導」(ポスター発表)、札幌、2016年10月23~25日

 

川口敦史
第2回バイオ&計測実践セミナー、『インフルエンザウイルスの増殖機構の解析と応用研究』<招待講演>、2016年3月15日 、東京

 

川口敦史
第38回日本分子生物学会年会、『中心体性術を介したインフルエンザウイルスのゲノム輸送と粒子形成』(指定演者)、2015年12月1日~4日 、神戸

 

浅賀N.正充、川口敦史、永田恭介
第38回日本分子生物学会年会、『PRC2のインフルエンザウイルスゲノ ムの核外輸送制御における役割』(ポスター発表)、2015年12月1日~4日 、神戸

 

Atsushi KAWAGUCHI, Mikako HIROHAMA, Kyosuke NAGATA
16th Negative Strand Viruses 、『INTRACELLULAR TRAFFICKING OF INFLUENZA VIRUS GENOME MEDIATED BY ENDOCYTIC RECYCLING COMPARTMENTS LOCATED AT THE CENTROSOME』(口頭発表)、2015年6月15日 、シエナ

 

川口敦史
第29回インフルエンザ研究者交流の会シンポジウム、『インフルエンザウイルスゲノム感染による小胞輸送系の制御機構』<招待講演>、2015年5月22日 、東京

 

森幸太郎、川口敦史、村野健作、永田恭介
第62回日本ウイルス学会学術集会、『インフルエンザウイルスcell-to-cell感染によるウイルスゲノムの多様化』(ポスター発表)、2014年11月11日 、横浜

 

熊倉充子、川口敦史、永田恭介
第62回日本ウイルス学会学術集会、『インフルエンザウイルス粒子形成におけるアクトミオシンネットワークの機能』(ポスター発表)、2014年11月11日 、横浜

 

原田芳美、永田恭介、川口敦史
第62回日本ウイルス学会学術集会、『インフルエンザウイルスポリメラーゼサブユニット間の適合性』(口頭発表)、2014年11月10日 、横浜

 

川口敦史、広浜美香子、永田恭介
第62回日本ウイルス学会学術集会、『中心体の機能制御を介したインフルエンザウイルスゲノムの細胞内輸送機構』(口頭発表)、2014年11月10日 、横浜

 

川口敦史
第11回 ウイルス学キャンプ in 湯河原 、『宿主因子によって制御されるインフルエンザウイルスゲノムの細胞内動態』<招待講演>、2014年9月17日 、ニューウェルシティ湯河原 (静岡県熱海市)

 

浅賀正充、川口敦史、永田恭介
第36回日本分子生物学会年会、『ポリコーム複合体因子であるEZH2はインフルエンザウイルスタンパク質M1およびインフルエンザウイルスゲノムの核外輸送を制御する』(ポスター発表)、2013年12月3日 、神戸

 

長利卓、川口敦史、永田恭介
第61回日本ウイルス学会学術集会、『インフルエンザウイルスゲノムの細胞内輸送機構におけるNS1の新規機能』(ポスター発表)、2013年11月10日 、神戸

 

原田芳美、川口敦史、永田恭介
第61回日本ウイルス学会学術集会、『インフルエンザポリメラーゼ遺伝子間の適合性』(口頭発表)、2013年11月10日 、神戸

 

川口敦史、永田恭介
第61回日本ウイルス学会学術集会、『インフルエンザウイルス感染に応答した宿主因子YB-1による中心体の機能制御』(口頭発表)、2013年11月10日 、神戸

 

川口敦史
感染コンピテンシー若手研究会、『インフルエンザウイルスによる中心体の機能制御』(口頭発表)、2013年9月28日 、湘南国際村

 

Atsushi Kawaguchi and Kyosuke Nagata
XV International Conference on Negative Strand Viruses 、『YB-1 is a porter to lead influenza viral ribonucleoprotein complexes to microtubules』(口頭発表)、2013年6月16日 、Granada, Spain

 

原田芳美、永田恭介、川口敦史
平成25年度日本生化学関東支部例会 、『ウイルスポリメラーゼによって規定される鳥インフルエンザウイルスの哺乳類細胞への適応』(ポスター発表)、2013年6月15日 、甲府