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トピックス

 

◆2017年6月17日  国際シンポジウム  

トランスボーダー医学研究センター国際シンポジウムのお知らせ

日 時:平成29年6月17日() 10:00~17:20(その後懇親会)

場 所:つくば国際会議場エポカル 中会議室200(先着200名)

申 込:E-mailにて、担当 深田まで fukada.yusuke.fp@un.tsukuba.ac.jp

参加費:無料

※詳細につきましては、こちらをご参照ください。

http://www.md.tsukuba.ac.jp/tmrc/event/event-item/event_tmrc2.html

◆2017年5月2日  プレスリリース  

 ~脂肪酸のバランスの異常が糖尿病を引き起こす~

 

筑波大学 医学医療系 島野仁教授、松坂賢准教授らの研究グループは、肥満にともなう糖尿病の発症に脂肪酸伸長酵素Elovl6を介した脂肪酸バランスの変化が関与していることを発見し、Elovl6を阻害することで脂肪酸バランスを改善し、糖尿病の発症を抑制できることを明らかにしました。


(本文参照:
http://www.tsukuba.ac.jp/attention-research/p201705020100.html

記事 記事

◆2017年4月20日  プレスリリース  

 単独性ハナバチ越夜集団の椅子取りゲーム

~ミナミスジボソフトハナバチのメスは、安眠のために集団内でいいポジションをとる~

 

筑波大学生命環境系の横井智之助教、近畿大学農学部の香取郁夫准教授らの研究グループは、単独性ハナバチの一種であるミナミスジボソフトハナバチの生態を調査し、このハナバチでは、昼間はオスもメスも単独で行動しているにもかかわらず、夜には垂れ下がった葉などにそれぞれの性ごとに集団を形成します。その越夜行動に関して新たな発見をしました。


(本文参照:
http://www.tsukuba.ac.jp/attention-research/p201704201600.html

記事 記事

 

◆2017年4月  受賞  

伊敷吾郎助教が、第12回(2017年度) 素粒子メダル奨励賞を受賞しました。

 

素粒子メダル奨励賞(Particle Physics Medal: Young Scientist Award in Theoretical Particle Physics) は、 素粒子論グループに2006年3月に創設された論文賞で、 素粒子論を志す若手研究者の優れた研究を評価・奨励することを目的して、2006年度以降、毎年1回、最大3件の優秀論文が選考されて来ました。 今回は3件、10名が授与されました。 この論文では、超重力理論の広いクラスの解に対してホログラフィー双対が成立することを解析的な計算を通して検証した業績と、著者らが開発した Plane Wave 行列模型の局在化の手法の将来性が、高く評価されました。 受賞論文の一般向け解説は、こちらをご覧下さい。 授賞式は次回物理学会年次大会における素粒子論懇談会で行われる予定です。

 

<発表者>伊敷吾郎、浅野侑磨、岡田崇、島崎信二

<題目>"Emergent bubbling geometries in the plane wave matrix model", JHEP 1405 (2014) 075

記事

 

◆2017年2月22日  プレスリリース  

 

運動リズム学習で脳波が同期する~音楽学習やダンス学習への応用に期待~

 

筑波大学システム情報系の川崎真弘助教らの研究グループは、ヒトが聴覚リズムを再現する課題を繰り返し行うと、学習が進むにつれて前頭と聴覚野と小脳でベータ波の同期が増加することを発見しました。
 今回発見された結果によって、リズム学習には聴覚・運動・学習に関係する脳部位が協調して活動する必要性が明らかになりました。この発見によって、現状の音楽学習やダンス学習などの効果の検証や、この脳波同期を誘発することによる新たな学習方法の提案が期待されます。


(本文参照:
http://www.tsukuba.ac.jp/attention-research/p201702221900.html

記事 記事

◆第43回若手セミナー開催(3/13)  セミナー  

37th平成29年3月19日 第43回若手セミナーを開催します。
                 →詳細はこちら
<演者> 中神弘史 博士

<演題> 植物-微生物相互作用の最前線

◆平成28年度つくば学生研究交流会   その他  

交流会

下記日程で、『平成28年度つくば学生研究交流会』を開催いたします。ぜひご参加ください。

 

<日時>2017年2月23日(木) 13:30 ~ 17:30

<会場>筑波大学 総合研究棟A 1階

 

※要旨原稿様式はこちら※

 

主催:化学工学会 関東支部 つくば化学技術懇話会

共催:筑波大学 生物資源コロイド工学リサーチユニット

   筑波大学 テニュアトラック普及・定着事業

   日本生物工学会 未培養微生物(微生物ダークマター)資源工学研究部会

◆若手フェスティバル ―2016年度― (1/19)  イベント  

 

平成29年1月19日「若手フェスティバル」を開催します。
 →詳細はこちら

◆2016年12月30日  プレスリリース  

 

マクロファージがつくる不飽和脂肪酸が、炎症を収めるのに重要であることを発見 ―炎症の慢性化を抑え生活習慣病を防ぐ、新しい治療標的の可能性―

 

東京医科歯科大学難治疾患研究所 細胞分子医学分野(テニュアトラック研究室)の大石由美子テニュアトラック准教授の研究グループは、カリフォルニア大学サンディエゴ校のChristopher K. Glass教授、Nathanael J. Spann博士、筑波大学の島野仁教授、松坂賢准教授、千葉大学の真鍋一郎教授、ソーク研究所のAlan Saghatelian教授との共同研究で、マクロファージがつくる抗炎症性不飽和脂肪酸が、炎症応答をうまく収める(収束する)ために重要であることを明らかにしました。

(本文参照:
http://www.tsukuba.ac.jp/attention-research/p201612300200.html

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◆2016年11月10日  受賞  

辻本学助教が、公益社団法人低温工学・超電導学会において国際交流若手賞を受賞しました。

◆2016年10月  受賞  

川口敦史助教が、日本ウイルス学会において杉浦奨励賞を受賞しました。

<発表者>川口敦史

<題目>「インフルエンザウイルスゲノムの細胞内動態を制御する宿主因子の研究」

◆2016年10月  受賞  

石川香助教が、The 13th Conference of Asian Society for Mitochondrial Research and Medicine [ASMRM]The 16th Conference of Japanese Society of Mitochondrial Research and Medicine [J-mit] においてポスター賞を受賞しました。

<発表者>Kaori Ishikawa, Shun Katada, Emi Ogasawara, Yo Homma, Takaya Ishihara, Takayuki Mito, Katsuyoshi Mihara, Jun-Ichi Hayashi, Naotada Ishihara, Kazuto Nakada.

<題目>「The importance of mitochondrial fission in preventing disease phenotypes induced by a pathogenic mtDNA mutation.」

◆2016年10月  受賞  

辻本学助教が、10th International Symposium on Intrinsic Josephson Effects and Plasma Oscillations in High-Tc Superconductors (Plasma+ 2016) においてポスター金賞を受賞しました。

<発表者>A. Elarabi, Y. Yoshioka, M. Tsujimoto, T. Doi, and I. Kakeya.

<題目>「Circularly-polarized terahertz emission from monolithic Bi2212 sources」

◆2016年10月  受賞  

辻本学助教が、10th International Symposium on Intrinsic Josephson Effects and Plasma Oscillations in High-Tc Superconductors (Plasma+ 2016) においてポスター銅賞を受賞しました。

<発表者>H. Kubo, T. Kashiwagi, H. Minami, M. Tsujimoto, C. Watanabe, K. Sakamoto, T. Katsuragawa, T. Tanaka, T. Yuasa, Y. Komori, R. A. Klemm, and K. Kadowaki.

<題目>「Radiation characteristics of the square type of stand-alone mesa of single crystalline Bi2Sr2CaCu2O8+δ」

◆第42回若手セミナー開催(10/25)  セミナー  

30th平成28年10月25日 第42回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 榮永茉利博士
<演題> 200Kを超える硫化水素の超伝導相の結晶構造

◆第41回若手セミナー開催(10/27)  セミナー  

37th平成28年10月27日 第41回若手セミナーを開催します。
                 →詳細はこちら
<演者> 安岡法子氏

<演題> 性転換するカキ類の繁殖生態

◆2016年8月  受賞  

石賀康博助教が、平成28年度植物感染生理談話会においてポスター賞を受賞しました。

<発表者>清川 達則、丸山 望、石賀 貴子、尾花 望、石賀 康博、別役 重之、一瀬 勇規、野村 暢彦

<題目>「COCRM法を用いた植物葉表面および付着細菌のリアルタイムイメージング系の構築」

◆第39回若手セミナー開催(6/9)  セミナー  

30th平成28年6月9日 第39回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 福田玄明博士(東京大学大学院総合文化研究科 助教)

<演題> 知覚の錯誤と認知的メカニズム

◆ブラジルにて留学フェアー(2016年3月11~14日)  その他  

マルコス ネヴェス助教が筑波大学・サンパウロオフィス活動の一環として2016年3月11-14日の間にブラジルにて開催された日本留学フェアーに務めた。日本に留学した経験のある学生や日本留学に興味を持つ学生などを合わせて680名がフェアーに参加した。3月11(金)日はサンパウロ市内にて、午前中にはETAPA高校で120名が参加し、午後にはサンパウロ大学(USP)にて230名が参加した。又、3月14日(月)はブラジリア大学にて開催された留学フェアーに関心のある在校生330名が参加した。
<関連ウエブサイト>
筑波大学方式ウエブページでブラジルでの留学フェアーに関する記事(2016年3月)
筑波大学サンパウロオフィス

◆2016年3月  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、日本食品工学会誌 において2015年度日本食品工学会賞 論文賞を受賞しました。

<発表者>神津 博幸, 中田 友輝, 中嶋 光敏, Neves, M. A., 植村 邦彦, 佐藤 誠吾, 小林 功, 市川 創作

<題目>"Analysis of Disintegration of Agar Gel Particles with Different Textures using Gastric Digestion Simulator."16(2)161-166

◆2016年3月  受賞  

浅野敦之助教が、日本家禽学会2016年度春季大会において優秀発表賞を受賞しました。

<発表者>牛山愛・田島淳史・石川尚人・浅野敦之

<題目>「ニワトリ精子膜ラフトの生化学分析と機能性の検討」

◆平成27年度つくば学生研究交流会   その他  

交流会

下記日程で、『平成27年度つくば学生研究交流会』を開催いたします。ぜひご参加ください。

 

<日時>2016年3月2日(水) 15:00 ~ 18:00

<会場>筑波大学 総合研究棟B 1階

   ※要旨原稿様式はこちら※

 

     主催:化学工学会 つくば化学技術懇話会

     共催:筑波大学 生物資源コロイド工学リサーチユニット

        筑波大学 テニュアトラック普及・定着事業

◆ビジティングプロフェッサー:Marcos A. Neves助教がブラジル・カンピナス州立大学(UNICAMP)にて中講義および研究発表を行った(2015年11月1-13日)
  その他  

生命環境系Marcos NEVES助教が筑波大学のグローバル化活動を踏まえて、ブラジル・カンピナス州立大学(UNICAMP)の招待に応じてビジティングプロフェッサーとして2015年11月1~13日の間にUNICAMPにて「Food Nanotechnology」における集中講義(20時間に相当する、大学院の授業)および南米食品科学会国際シンポジウム(https://2015.slaca.com.br/)にて研究発表(ポルトガル語)と、筑波大学とUNICAMPとの学術交流及び協力に関する協定の締結を目指して先方大学の国際交流課を訪問して、Prof. Luís Augusto Barbosa Cortez副学長・国際担当と大学間の国際交流協定締結に向けて打合せを行った.   
UNICAMP方式ウエブページでの記事(2015年11月13日):

http://www.fea.unicamp.br/noticiananotecnologia.html

◆第38回若手セミナー開催(1/22)  セミナー  

30th平成28年1月22日 第38回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 別役重之博士(JSTさきがけ/東京大学)

<演題> “植物-微生物相互作用の最前線 Frontierin plant-microbe interactions ”

◆2016年2月9日 若手研究者育成推進シンポジウム  イベント  

ポスター

 

平成28年2月9日『若手研究者育成推進シンポジウム』を開催します。

 

【日 時】平成28年2月9日(火) 10:00~15:40

【場 所】筑波大学 東京キャンパス
     東京文京学習センター 多目的講義室1

【参加費】参加無料


→詳細はこちら

◆第37回若手セミナー開催(12/18)  セミナー  

37th平成27年12月18日 第37回若手セミナーを開催します。
                 →詳細はこちら
<演者> 奥野正樹博士

<演題> 社会性昆虫における菌類との寄生と共生

◆2015年12月  受賞  

川崎真弘之助教が、電子情報通信学会HCGシンポジウム2015において下記を受賞しました。

■学生優秀インタラクティブ発表賞 ■

<発表者>野末 馨・川崎 真弘
<題目>「眼領域への視覚的注意を反映する脳内ネットワーク」


<発表者>邊見 佳輝・川崎 真弘
<題目>「脳電気刺激を用いた脳波位相同期と応答速度の操作」


<発表者> 伊與木 菜生・宮内 英里・川崎 真弘
<題目>「強迫傾向による無意識的な認知抑制低下を補う脳メカニズム」

 

■オーガナイズドセッション賞■

<発表者>黒澤 茅広・川崎 真弘
<題目>「2者のテキストコミュニケーションにおける意志疎通の円滑さと脳活動の関連性」

◆2015年11月  受賞  

浅野敦之助教が、Ag-ESD Symposium 2015において優秀ポスター賞を受賞しました。

<発表者>Kanbe H, Ishikawa N, Tajima A. Asano A.

<題目>「Membrane microdomains regulate signaling pathway in chicken sperm.」

◆2015年11月 つくば賞受賞記念 特別講演会  その他  

訪問 本事業の推進委員会委員長の澁谷彰教授が、第26回つくば賞を受賞されることになりました。
詳細はこちら
また一昨年には、本事業のひとつ前の事業である「次代を担う若手大学人育成イニシアティブ」の推進委員であった林純一先生も、同賞を受賞しております。若手育成に関わってこられた2名の先生が、名誉ある賞を受賞されたことを記念して、講演会を開催いたします。

 

   日時:2015年11月25日 16:00-17:10

   会場:筑波大学総合研究棟A 110室

 

◆2015年10月  受賞  

伊敷吾郎助教が、~スパコン「京」がひらく科学と社会~ 第2回「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 成果報告会 においてHPCI優秀成果賞を受賞しました。

<発表者>代表: 花田正範、伊敷吾郎

<題目>「超弦理論の数値シミュレーション」

◆2015年10月  受賞  

新里高行助教が、SWARM 2015: The First International Symposium on Swarm Behavior and Bio-Inspired Robotics. においてOutstanding Paper Awardを受賞しました。

<発表者>Takayuki Niizato, Hisashi Murakami, Kazuki Sangu, Takenori Tomaru, Yuta Nishiyama, Kohei Sonoda and Yukio Gunji. 

<題目>"Difference in the searching strategy of Plecoglossus altivelis between single individuals and groups."

◆2015年9月  受賞  

今孝悦助教が、The 8th Japan-China-Korea Graduate Student Forum においてSecond Prizeを受賞しました。

<発表者>今 孝悦

<題目>「Predator is also an architect! Reforming oyster into suitable habitat.」

◆2015年8月19日  研究  

 

      マメ科植物の病害に対する防御メカニズムの一端を解明

 

図生命環境系の石賀康博助教、および米国 The Samuel Roberts Noble Foundation研究所 Dr. Kiran Mysoreらの研究グループは、植物が自らを宿主としない病原菌に対して保持する極めて強固な抵抗性である非宿主抵抗性の分子機構の解明を試みました。分子機構の解明にあたっては、遺伝子発現と代謝産物の変化を網羅的にモニタリングすることが可能なトランスクリプトーム解析とメタボローム解析を用いました。

この成果は、Scientific Reports誌に2015年8月2日付けでオンライン掲載されました。(doi:10.1038/srep13061)

※本学サイトの「注目の研究」に掲載されています。

◆2015年6月12日  プレスリリース  

 

      受粉をしていないめしべが果実にならない理由
      ~果実の形成を抑制する新たなメカニズムを発見~

 

生命環境系の有泉亨助教、篠崎良仁研究員、江面浩教授らの研究グループは、理化学研究所環境資源科学研究センター、ボイス・トンプソン研究所、コーネル大学、香港中文大学との共同研究により、トマトの果実形成を制御する新たなメカニズムの発見に成功しました。

毎日新聞(6 月20 日付け)にも研究成果が掲載されました。

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◆第36回若手セミナー開催(5/29)  セミナー  

30th平成27年5月29日 第36回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 山本義治博士、松下智直博士

<演題> “強光・低温ストレスと植物の転写応答”
“植物の光受容体フィトクロムによる新奇 シグナル伝達機構の解析”

◆若手フェスティバル ―2015年度― (6/9~6/10)  イベント  

 

平成26年6月9日~10日「若手フェスティバル」を開催します。  →詳細はこちら

◆2015年5月  受賞  

谷口智之助教が、9月1~3日に開催される平成27年度農業農村工学会において、研究奨励賞を授与されることになりました。

<題目>「水田灌漑地域における水動態と水管理に関する一連の研究」

◆グローバル化に向けて:ブラジルにて大学訪問、Marcos NEVES助教
(2015年3月24日)
  その他  

訪問Marcos Neves助教が国際的な連携の合意を成立させる目的をより強化するため、3月7日~23日の間にブラジルに出張。その間、筑波大学とリオグランデ連邦大学(FURG)との学術交流及び協力に関する協定の締結を目指して、Neves助教が先方大学からの招待に応じて、ビジティングプロフェッサーとして10日間にわたって現地で①「Nanotechnology in Food Science and Technology: Fundamentals and Applications for Functional Foods」における集中講義(24時間に相当する)、②共同研究申請の為、FURG のSchool of Chemistry and Food(EQA)専攻に所属される先生方との共同研究計画に関する打合せと、③FURGの本部棟を訪問され、Danilo Giroldo副学長とEQAのCarlos Prentice教授と共に大学間の国際交流協定締結に向けて打合せを行いました。今回の訪問が、2011年2月に行った訪問に続いて、大学間の強力な強化に繋がりました。

 

****** 詳細情報 *****************************************
<リオグランデ連邦大学方式ウエブページでの記事>
■2015年3月23日■NEVES助教がFURG本部棟への訪問、大学間交流協定に関する打合せに参加。:
 FURG and University of Tsukuba start cooperation process (ポルトガル語)
■2015年3月16日■NEVES助教がFURG大学にて集中講義「Nanotechnology in Food Science and Technology: Fundamentals and Applications for Functional Foods」を開催。:
 FURG invites professor from the University of Tsukuba (ポルトガル語)
■2011年2月28日■NEVES助教がFURG大学へ訪問し、大学間交流の締結を目指して打合せを行った。:

Delegation from the University of Tsukuba visits FURG (ポルトガル語)

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◆第35回若手セミナー開催(3/20)  セミナー  

30th平成27年3月20日 第35回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 作本亮介 氏

<演題> 動物種によって異なる生殖戦略
     ~家畜を効率よく繁殖させるために何が必要か~

◆平成26年度つくば学生研究交流会   その他  

訪問

下記日程で、『平成26年度つくば学生研究交流会』を開催いたします。ぜひご参加ください。

 

<日時>2015年3月3日(火) 13:00 ~ 17:00

<会場>筑波大学 総合研究棟B 1階

   ※要旨原稿様式はこちら※

 

     主催:化学工学会 つくば化学技術懇話会

     共催:筑波大学 生物資源コロイド工学リサーチユニット

        筑波大学 テニュアトラック普及・定着事業

◆書籍の刊行  その他  

訪問副編集者:Marcos Neves助教(2014年12月15日)
Marcos NEVES助教が副編集者として生命環境系の礒田博子教授と河内敦助教と分担し、筑波大学北アフリカ研究センター10周年記念に際して書籍を刊行しました。Marcos助教が中心に出版社との窓口になり、一冊の本を仕上げるために編集者らや学内・外の関連先生方および北アフリカ地域の共同研究者らの御協力を得て、ここまで行ってきた研究を論文集としてとりまとめました。

 

****** 詳細情報 *****************************************
題目:Sustainable North African Society: Exploring Seeds and Resources for Innovation.
編集者:Hiroko ISODA, Marcos NEVES, Atsushi KAWACHI
出版社:Nova Science Publishers  ISBN: 978-1-63463-220-1
出版日:2014年12月15日
380 p.(ハードカバー)

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◆第34回若手セミナー開催(1/21)  セミナー  

30th平成27年1月21日 第34回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 井藤大樹 先生

<演題> 里地・里山の淡水魚 オイカワ類の分類と多様性

◆2014年12月  受賞  

今孝悦助教が、2014年度日本生態学会中部地区大会 において優秀ポスター賞を受賞しました。

<発表者>戸祭森彦・今 孝悦

<題目>「イボニシの食性から食物網の安定性を探る 〜餌選好性の変化に着目して〜」

◆2014年12月  受賞  

石川香助教が、第14回日本ミトコンドリア学会年会 においてベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

<発表者>石川香、堅田俊、石原孝也、櫻澤遼太、小笠原絵美、林純一、三原勝芳、石原直忠、中田和人

<題目>「ミトコンドリア・ダイナミクスの破綻が突然変異型mtDNAの組織内含有率に及ぼす影響」

◆2014年12月  受賞  

川崎真弘助教が、2014年電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループHCGシンポジウム において学生優秀インタラクティブ発表賞を受賞しました。

<発表者>枝川 広輝・川崎 真弘

<題目>「リズム感の能力差に関わる脳活動」

◆2014年12月  受賞  

川崎真弘助教が、 筑波大学若手教員奨励賞 を受賞しました。  

◆2014年12月  受賞  

有泉亨助教、源川拓磨助教が、平成26年度筑波大学若手教員奨励賞 を受賞しました。

→詳細はこちら

受賞 受賞

◆2014年11月  受賞  

源川拓磨助教が、第30回記念近赤外フォーラムにおいてBest Poster Awardを受賞しました。

<発表者>川原 悠、源川拓磨、トファエルアハメド、野口良造、瀧川具弘

<題目>「近赤外スペクトルのバンドシフトによる豆乳の粘性特性の推察 -食品タンパク質のバンド変化を捉えるための前処理の検討-」

◆2014年11月  受賞  

源川拓磨助教が、Ag-ESD Symposium 2014においてOutstanding Poster Awardを受賞しました。

<発表者>Mika Takeshima, Takuma Genkawa, Tofael Ahamed, Ryozo Noguchi, Tomohiro Takigawa

<題目>「Rheological Change of Food Hydrocolloids Studied by NIR and THz Spectroscopy」

◆第33回若手セミナー開催(1/14)  セミナー  

30th平成27年1月14日 第33回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 高田 亮 先生

<演題> 変革期を迎えている青ヶ島火山:山体成長からカルデラ形成そして天明噴火

◆2014年11月  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、化学工学会 新潟大会2014において 優秀発表賞・金賞を受賞しました。

<発表者>神津 博幸, 小林 功, 王 政, 中嶋 光敏, Neves, M. A., 植村 邦彦, 佐藤 誠吾, 市川 創作

<題目>「食品胃消化の定量評価を目指したヒト胃消化シミュレーターの開発」

◆第32回若手セミナー開催(12/9)  セミナー  

30th平成26年12月9日 第32回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 柳田高志 氏

<演題> バイオマスのエネルギー利用 超臨界水ガス化;木質バイオマス発電 

◆第31回若手セミナー開催(11/18)  セミナー  

30th平成26年11月18日 第31回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 伊勢田耕平 氏

<演題> 福島県北部の森林集水域における放射性セシウムの渓流を通した流出

◆2014年10月  受賞  

源川拓磨助教が、2014年度農業施設学会においてプレゼンテーション賞 (若手研究者・口頭発表の部)を受賞しました。

<題目>「高速近赤外分光計によるアレルゲン穀物の1粒判別」

◆第30回若手セミナー開催(11/7)  セミナー  

30th平成26年11月7日 第30回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> Alyssa H. Hasty 博士

<演題> Iron Metabolism in Resident Adipose Tissue Macrophages

◆第29回若手セミナー開催(10/23)  セミナー  

29th平成26年10月23日 第29回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 中嶋浩平 先生

<演題> Real-time computing via soft body dynamics

◆2014年10月3日  プレスリリース  

         iPS細胞誘導の中間体の作成に成功

       ~Klf4遺伝の発言量によるiPS細胞誘導の調節~

 

医学医療系の西村健助教、久武幸司教授らの研究グループは、独自に開発した方法を用いて、人工多能性幹細胞(iPS細胞)誘導が途中で一時的に停止した中間体の 作製に成功しました。

日本経済新聞(10 月3 日付け)にも研究成果が掲載されました。

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◆2014年9月  受賞  

西村健助教が、International Workshop on Science and Patents (IWP)においてIWP PRIZE賞を受賞しました。

<発表者>米山弘亮、瀬川尋貴、西村健、久武幸司、福田綾

<題目>「iPS細胞の多能性可視化に向けた非染色イメージング法の開発」

◆2014年9月1日  掲載  

記事
若月泰孝助教
の記事が専門家コメントとして、読売新聞(2014年9月1日)に掲載されました。

<タイトル> 「増え続ける土砂災害」

◆2014年8月29日  掲載  

記事
若月泰孝助教
の記事が専門家コメントとして、長野日報(2014年8月29日)に掲載されました。

<タイトル> 「係留気球で気象観測」

◆2014年8月23日  掲載  

記事
石川香助教
の教育活動が、読売新聞(2014年8月23日付)で紹介されました。

<タイトル> 「広げようリケジョの輪」
       ―女子中高生筑波大学でサイエンス合宿―

◆国際シンポジウム ―2014年度― (11/6)  イベント  

ポスター平成26年11月6日「国際シンポジウム」を開催します。


<タイトル>
『WAKATE INTERNATIONAL SYMPOSIUM
   DISCOVERY OF MEDICAL SCIENCES - WISDoMS - 』
                     →詳細はこちら

◆2014年7月  受賞  

松坂賢准教授が、第1回肝臓と糖尿病・代謝研究会において学術奨励賞を受賞しました。

<題目>「NASHの発症・進展における脂肪酸伸長酵素Elovl6の役割」

◆2014年7月18日  掲載  

篠崎良仁研究員(有泉研究室)がTBSの以下の番組で紹介されることになりました。

記事番組:TBS「未来の起源」

日時:平成26年7月20日(日)22.54~

内容:番組内で未来のトマト研究に関わっている若手研究員の意気込みと研究を紹介してくれます。

◆第28回若手セミナー開催(7/18)  セミナー  

27th平成26年7月18日 第28回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 嶋田総太郎 博士

<演題> 社会性認知・コミュニケーションの脳科学

◆第27回若手セミナー開催(6/30)  セミナー  

27th平成26年6月30日 第27回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 手老篤志 博士

<演題> 位相差に着目した生物の情報処理と行動制御の数理モデル

◆若手フェスティバル ―2014年度― (6/27~6/28)  イベント  

 

平成26年6月27日~28日「若手フェスティバル」を開催します。  →詳細はこちら

◆2014年6月4日  プレスリリース  

記事 黄色系の花の着色を促進する新しい遺伝子を発見
     ~新しい花きの開発に道~

記事生命環境系の有泉亨助教、江面浩教授、独立行政法人農研機構花き研究所、一般財団法人生産開発科学研究所、公益財団法人かずさDNA研究所、国立大学法人東京大学、フランス国立農学研究所の研究グループは、植物の花の色を制御する遺伝子を初めて同定することに成功しました。

◆第26回若手セミナー開催(5/15)  セミナー  

23th平成26年5月15日 第26回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> Professor. Baoyu Gao

<演題> Coagulation behaviors of nano-Al13 and its effect on membrane foulings and mechanisms in coagulation/ultrafiltration hybrid process

◆2014年4月30日  掲載  

記事
藤野滋弘助教
らの研究チームの成果が、毎日新聞(2014年4月30日付)で紹介されました。

<タイトル> 「海洋生物痕跡で津波調査」

◆2014年4月  掲載  

Marcos Neves助教 "Marquis Who's Who in the World 2014 (31st Edition)" に掲載されました。

 

<詳細>
Marcos A. Neves助教(筑波大学 生命環境系 国際地縁技術開発科学専攻)は,世界の著名な人名録の一つであるアメリカのMarquis Who's Who in the World, 2014年版(31st Edition)に掲載されました。Marcos Neves助教は,既にMarquis Who's Who in the World(2009, 2011年版)への掲載が決定しております。これは,Marcos Neves助教の食品加工工学分野における研究成果が世界的に高い評価を受けたことによるものです。

 

―筑波大学のWebsiteより―

日本語:
http://www.tsukuba.ac.jp/update/awards/20140501093304.html
英語:
http://www.tsukuba.ac.jp/english/update/awards/20140501093304.html

 

◆2014年3月9日  掲載  

記事

川田清和助教が専門家として編集協力した記事が、テレビ朝日で放映されました。
『奇跡の地球物語 #206 モロッコ 伝統の美容法 ~美肌オイルアルガンの謎~』

◆平成25年度つくば学生研究交流会   その他  

訪問

下記日程で、『平成25年度つくば学生研究交流会』を開催いたします。ぜひご参加ください。

 

<日時>2014年3月4日(火)13:30~17:15

<会場>筑波大学 総合交流会館

   ※要旨原稿様式はこちら※

 

     主催:化学工学会 つくば化学技術懇話会

     共催:筑波大学 生物資源コロイド工学リサーチユニット

        筑波大学 テニュアトラック普及・定着事業

◆第25回若手セミナー開催(2/18)  セミナー  

23th平成26年2月18日 第25回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>長縄 弘親 氏

<演題>日本原子力研究開発機構・研究主席

◆第24回若手セミナー開催(2/12)  セミナー  

23th平成26年2月12日 第24回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>Yves Dermenjian 先生

<演題>The guided states of 3D biperiodic Schroedinger operators

◆2014年1月17日  プレスリリース  

  腸内細菌のバランスの乱れが、喘息を悪化させるメカニズムを解明
       ~ 新しい発想のアレルギー治療へ~

 

記事
本事業代表者、澁谷彰教授らの研究チームの研究成果が、 プレスリリースされました。

◆第23回若手セミナー開催(1/14)  セミナー  

23th平成26年1月14日 第23回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>Tat Thang Nguyen 先生

<演題>Institute of Mathematics, Vietnam Academy of Sciences

◆2013年12月  掲載  

松坂賢准教授 の共同研究の成果が、日本経済新聞(10 月18日付)、上毛新聞(10 月12 日付)、筑波大学新聞(11 月5 日付)に掲載されました。

記事1 記事2 記事3

◆2013年12月  受賞  

新里高行助教が、第14回 計測制御学会システムインテグレーション部門講演会 2013においてSI2013 優秀講演賞を受賞しました。

<発表者>新里高行, 村上久, 郡司幸夫

<題目>「川魚にみる中規模な群れの内的構造
               -Internal Structure of Fish Schools」

◆2013年12月  受賞  

川崎真弘助教が、日本認知科学会において大会プログラム委員会賞を受賞しました。

<題目>「人―人と人―ロボットの交互発話時の脳波リズム同期」

◆第22回若手セミナー開催(12/26)  セミナー  

20th平成25年12月26日 第22回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>田渕理史 博士

<演題>ショウジョウバエを利用した睡眠機能の探索:概日リズムから病態生理まで

◆第21回若手セミナー開催(12/20)  セミナー  

21th平成25年12月20日 第21回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>興津奈央子 先生

<演題> サントリーと夢の青いバラ

◆2013年11月  受賞  

松坂賢准教授が、 筑波大学若手教員奨励賞 を受賞しました。  

◆2013年11月  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、The Tunisia-Japan Symposium on Science, Society and Technology (TJASSST 2013) において Best Poster Prize (優秀ポスター賞)を受賞しました。

<発表者>Dammak, I., Neves, M. A., Nabetani, H., Sayadi, S., Nakajima, M.

<題目>「Novel method for isolation polyphenols from olive mill water.」

◆2013年11月22日  プレスリリース  

  夢のらくらく栽培トマト開発に道
~ 単為結果性を有する新規トマト範囲対と遺伝子を発見~

 

記事筑波大学生命環境系の江面浩教授、有泉亨助教、篠崎良仁研究員、カゴメ株式会社、理化学研究所環境資源科学研究センターの草野都上級研究員、福島敦史研究員、斉藤和季副センター長グループの共同研究の成果が、 プレスリリースされました。

◆第19回若手セミナー開催(11/27)  セミナー  

20th平成25年11月27日 第19回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>野上健治 先生

<演題> 地球化学的手法による火山活動の観測研究と予知

◆第20回若手セミナー開催(12/13)  セミナー  

20th平成25年12月13日 第20回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者> 鈴木紀之 博士

<演題>  昆虫の不合理な行動を 適応から読み解く

◆2013年11月8日  その他  

記事

 

内閣府が主導するつくば国際戦略総合特区における新規プロジェクトである「つくば生物医学資源を基盤とする革新的医薬品・医療技術の開発」の流行性疾患対策部門のグループリーダーとして、川口敦史助教が採択されました。

◆2013年11月8日  掲載  

記事

 

川口敦史助教の研究グループと、東大、㈱カネカとの共同研究(鳥インフルエンザウィルスの検出薬の開発)の成果が、日本経済新聞(9 月4 日付け)に掲載されました。

◆第18回若手セミナー開催(11/1)  セミナー  

18th平成25年11月1日 第18回若手セミナーを開催します。
                     →詳細はこちら
<演者>Prof. Dr. Wolfgang Peukert

<演者> ナノ・コロイド粒子が形成する配向凝集体
:そのメカニズム・構造・物性

◆2013年10月16日  プレスリリース  

  肺線維症の病態形成に脂質バランスが関与することを発見

     ~ 肺疾患の予防・治療に向けた新しいメカニズムの解明 ~

 

記事群馬大学と医学医療系 松坂賢准教授、島野仁教授らの研究グループとの共同研究の成果が、Nature Publishing Groupのオンライン誌『Nature communications』(10 月11日付け)に掲載されました。群馬大学と筑波大学の共同でプレスリリースされます。

<題目>
“Deranged fatty acid composition causes pulmonary fibrosis in Elovl6-deficient mice”

◆第17回若手セミナー開催(10/18)  セミナー  

平成25年10月18日 第17回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆2013年8月  受賞  

源川拓磨助教が、近赤外研究会においてNIR Advance Award 2013を受賞しました。

<題目>「近赤外・赤外一体型オンライン分光計の開発とその応用」

◆2013年8月  受賞  

源川拓磨助教が、2DCOS-7 において2DCOS-7 Poster Awardを受賞しました。

<題目>"Pressure-induced association of oleic acid under varying temperature studied by multiple-perturbation two-dimensional correlation spectroscopy "

◆2013年8月  受賞  

源川拓磨助教が、ICAVS7 においてIM Publications NIR Poster Awardを受賞しました。

<題目>"Band Assignment of Water and Liquid Oleic Acid using an Online Near-Infrared/Mid-Infrared Dual-Region Spectrometer and hetero 2DCOS"

◆第16回若手セミナー開催(9/30) セミナー   

平成25年9月30日 第16回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆2013年8月  受賞  

千葉崇研究員(藤野研究室)が、2013年8月22日-24日開催の日本第四紀学会2013年大会(弘前) において、奨励賞を受賞しました。

<題目>「潮間帯における珪藻殻のサイズ分布と珪藻遺骸の堆積過程」

◆第15回若手セミナー開催(9/4) セミナー  

平成25年9月4日 第15回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆第14回若手セミナー開催(7/22) セミナー  

平成25年7月22日 第14回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆第13回若手セミナー開催(7/18) セミナー  

平成25年7月18日 第13回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆2013年6月19日  掲載  

記事
川崎真弘助教
らの研究チームの記事が、 読売新聞に掲載されました。

<題目> 「会話リズムで会話円滑―福祉など応用期待―」

◆2013年6月  受賞  

池端慶助教が、2013年6月26日-28日開催の2013年度資源地質学会年会 において資源地質学会研究奨励賞を受賞しました。

<題目>「銅同位体比局所分析法の開発と資源地質学への応用」

◆国際シンポジウム ―2013年度― (11/20~11/21)  イベント  

ポスター平成25年11月20日~21日「国際シンポジウム」を開催します。

<タイトル>
『多様化する生物資源〜食料安全保障と持続可能な社会に向けて〜 (Diversifying Biological Resources〜Toward Food Security and Sustainable Society〜)』 →詳細はこちら

◆若手フェスティバル ―2013年度― (5/23~5/24)  イベント  

平成25年5月23日~24日「若手フェスティバル」を開催します。  →詳細はこちら

◆2013年5月10日  掲載  

川崎真弘助教(元理化学研究所脳科学総合研究センター研究員)ら の研究が、ネイチャー・パブリッシング・グループのオンラインジ ャーナル『Scientific Reports』(4 月22 日付け)に掲載されました。

<題目>「Inter-brain synchronization during coordination of speech rhythm in human-to-human social interaction」

 

詳しくは下記プレスリリース(独立行政法人理化学研究所)をご覧 ください。
(日本語:http://www.riken.jp/pr/press/2013/20130422_2/


記事日刊工業新聞(4 月23 日付け)、マイナビニュース、ヤフーニュース、 ナショナルジオグラフィック公式日本語サイト、等多くのメディア に取り上げられました。

 

◆第12回若手セミナー開催(4/26) セミナー  

平成25年4月26日 第12回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆第10回若手セミナー開催(3/28) セミナー  

平成25年3月28日 第10回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆2013年2月  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、World Congress on Oleo Science & 29th ISF Congress においてOutstanding Poster Presentation Award(優秀ポスター賞)を受賞しました。

<題目>「Effect of temperature on microchannel emulsification for producing uniform droplets. 」

◆第9回若手セミナー開催(1/30) セミナー  

平成25年1月30日 第9回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆第8回若手セミナー開催(1/10) セミナー  

平成25年1月10日 第8回若手セミナーを開催します。  →詳細はこちら

◆2012年12月  受賞  

松坂賢准教授が、第1回万有医学奨励賞・優秀賞を受賞しました。

<題目>「脂肪酸組成制御に基づいた新規動脈硬化治療法の開発」

◆2012年11月  受賞  

千葉崇研究員(藤野研究室)が、2012年11月16~18日に国立科学博物館で開催された2012年度 MRC(Micropaleontological Reference Center)研究集会(微化石研究集会)において、 ベストプレゼンテーション賞 (口頭)を受賞しました。

<発表者>千葉崇,石辺岳男,佐竹健治,島崎邦彦,須貝俊彦,西山昭仁,原田智也,今井健太郎,行谷佑一,上野俊洋

<題目>「珪藻群集の変化から推定される関東地震による沿岸環境の変化と津波堆積物」

◆2012年11月  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、Tunisia - Japan Symposium 2012 において Best Poster Prize (優秀ポスター賞)を受賞しました。

<発表者>Zhang, Y., Kobayashi, I., Neves, M. A., Uemura, K., Nakajima.

<題目>「Long-Term Continuous Production of Oil-in-Water Emulsions Using Surface-Controlled Silicon Microchannel Plates.」

◆第7回若手セミナー開催(12/25) セミナー  

平成24年12月7日 第7回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆第6回若手セミナー開催(12/7) セミナー  

平成24年12月7日 第6回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆第5回若手セミナー開催(11/30) セミナー  

平成24年11月30日 第5回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆2012年10月  受賞  

有泉亨助教が、2012年日本育種学会秋季大会(第122回講演会)において、日本育種学会優秀発表賞(共同受賞)を受賞しました。

<題目>「トマト果実分化機構解明に向けた新規遺伝資源開発」

◆第4回若手セミナー開催(10/5) セミナー  

平成24年10月5日 第4回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆2012年8月  受賞  

源川拓磨助教が、平成24年度農業機械学会関東支部年次大会においてベスト・ペーパー奨励賞を受賞しました。

<題目> 「近赤外スペクトル解析における2次微分処理条件の最適化法の提案」

◆「国境無き科学」のためのブラジルにおける「日本留学説明会2012」開催について(2012年08月22-24日)  その他  

ブラジル人の学生(学部生・大学院生とも)に、日本への留学促進や、日本の大学に対する理解を深めてもらうため、ブラジルにおいて初めての日本留学説明会が開催されました。文部科学省の主催であり、国立大学8校、私立大学2校及びJASSOの11機関から30名の教員及び職員が参加し、サンパウロ大学及びカンピナス大学、リオデジャネイロ連邦大学にわたって、3日間で600名を超える来場者がありました。「国境無き科学」プロジェクトがブラジル政府自らの予算で今後4~5年の内に10万人程度の留学生を外国の大学に派遣する計画です。生命環境系 Marcos NEVES助教が本説明会に参加させていただきました。

◆ブラジル主要大学学長等一行が本学を訪問  その他  

訪問7月30日(月),ブラジル高等教育支援・評価機構(CAPES)のジョルジェ・アルメイダ・ギマラエンス理事長を団長とした,ブラジル主要大学学長等一行総勢35名が本学を訪問しました。訪問団は,ブラジル政府が実施する「国境無き科学(CsF)プロジェクト(科学技術分野における海外留学促進,ブラジルでの外国人学生の受入により,同分野での人材育成を目的とするプロジェクト)」促進のため訪日されました。 生命環境系 Marcos NEVES助教が本大学訪問に参加させて頂きました。

(http://www.tsukuba.ac.jp/topics/20120731151908.html)

◆2012年7月30日  掲載  

本事業代表者、澁谷彰教授らの研究チームの研究成果が、2012年7月30日(月)付の朝日新聞に掲載されました。

「敗血症の重症化防止法 筑波大のチームが発見」

◆第3回若手セミナー開催(7/27) セミナー  

平成24年7月27日 第3回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆2012年7月  掲載  

記事


谷口智之助教
の記事が専門家コメントとして、中日新聞(2012年7 月)に掲載されました。

◆2012年6月  掲載  

Marcos Neves助教 "Marquis Who's Who in the World, 28th Edition (2011)" に掲載されました。

<詳細>
"Marquis Who's Who"は米国の出版社による著名人の略歴を掲載した年鑑版人名録で、100年以上にわたり刊行されています。今回の掲載はMarcos A. Neves 助教の食品科学における研究活動の成果が評価され、選出されました。 (Website:http://www.marquiswhoswho.com/

◆若手フェスティバル ―2012年度― (6/27)  イベント  

平成24年6月27日 「若手フェスティバル」を開催します。   →詳細はこちら

◆第2回若手セミナー開催(6/8) セミナー  

平成24年6月8日 第2回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆第1回若手セミナー開催(4/27) セミナー  

平成24年4月27日 第1回若手セミナーを開催します。   →詳細はこちら

◆2012年2月19日  掲載  

藤野滋弘助教の「筑波大学・館山市連携講座」での講演の様子が館山市生涯学習課ブログにて公開され

ています。

<題目>「東北地方太平洋地震津波の実態と関東地方の歴史地震・津波」

◆2012年2月15日  掲載  

記事 藤野滋弘助教らの研究チームの記事が、 ニュートン別冊「地震列島と原発」に掲載されました。
<題目> 「巨大津波によって押し流された140tの巨石」

◆2012年2月5日  掲載  

記事
藤野滋弘助教
らの研究チームの記事が、 日本経済新聞に掲載されました。

<題目> 「津波時速30キロ―岩手・宮古付近に上陸―」

◆2012年2月20~22日  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、IMRET 12においてBest Poster Award (優秀ポスター賞)を受賞しました。


<発表者>Kobayashi, I., Neves, M. A., Wada, Y., Uemura, K., Nakajima. M. Large Microchannel

<題目>「Emulsification System for Producing Monodisperse Droplets on a Liter Scale.」

◆2011年11月11~13日  受賞  

マルコス ネヴェス助教が、TJASSST'11においてBest Poster Award (優秀ポスター賞)を受賞しました。


<発表者>Zheng Wang, Marcos A. Neves, Isao Kobayashi, Kunihiko Uemura, Mitsutoshi Nakajima

<題目>「Preparation of Beta-Carotene Nanodispersions Stabilized by Polyglycerol Esters of Fatty Acids Using Emulsification-Evaporation Method」


<発表者>Safa Souilem, Marcos A. Neves, Isao Kobayashi, Slah Mejri, Mitsutoshi Nakajima

<題目> 「Surface activity of Oleuropein in O/W emulsion systems」

◆2011年12月22日  掲載  

訪問
藤野滋弘助教
の記事が、毎日新聞に掲載されました。

<題目>
「東日本大震災:津波の速度 流された巨岩などから計測」

◆2011年10月25日  掲載  

若月泰孝助教の記事が、サイエンスメディアセンター専門家コメントとして掲載されました。

<題目>「台風と集中豪雨について」

◆2011年8月25日  受賞  

源川拓磨助教が、2011年度農業施設学会大会において優秀ポスター賞を受賞しました。

<題目> 「近赤外分光法による粉体混合工程のモニタリングに関する基礎解析」

◆2011年8月  受賞  

谷口智之助教が、平成23年度水文・水資源学会論文奨励賞を受賞しました。

<題目>「水田水利用を考慮した分布型水循環モデルの開発(Ⅰ),(Ⅱ),(Ⅲ)」